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2025.9.14 いーぜ祭り@矢川プラス

今年で7年目を迎えたi-ze(いーぜ)。

これまでは「互いのワークショップに参加しよう」と言いながらも偏りがありました。

そこで今年は、お互いを理解し合い、同時に活動できる場として「いーぜ祭り」を開催しました。

 

今回が初めてのi-ze(いーぜ)全体で取り組んだイベントでした。

そこには、代表のやまねーさんの想いがありました。

 

いーぜ祭り当日、そこにはいろんな、出会いと協力がありました。

・国立市長も来られ、i-ze(いーぜ)のあり様を体験・体感されました。

・「いーぜ祭り」は、世代を超えた出会いの場になりました。

・さらに「サポーターになりたい」という声もあり、つながりが確実に広がりました。

・地元の「ひらや照らす」の溱先生から、子どもたちへのお土産にと、どんぐりや自然素材を提供がありました。

 

参加される1家族に1枚お渡ししたスタンプカードは30枚を超え、正確な数字はわかりませんが、40-50人が、各ワークショップや相談会に参加、それぞれが平均で2つか3つの体験をした結果、各ワーク・相談会の参加は延べ100人を超えました。

 

そんなi-ze(いーぜ)の底力を感じる初イベントの後、やまねーさんは語ります。

 

仲間が一生懸命に応え合い、主体的に動いてくれる姿は、i-ze(いーぜ)の何よりの力です。

反省点も次への糧となり、この祭りは新しい展開を予感させる大きな節目となりました。

心より感謝申し上げます。

 

いーぜ! いーぜ! その調子!

 

そのときの一部の状況は、矢川プラスで毎月「きりがみ&きりくずアート」を開催してきたメンバーの一視点でみたブログをご覧ください。